バッチフラワーレメディ #2
先日使い始めたレメディが、精神衛生に想像以上の好調をもたらしてる。なので先日、別の種類のレメディを買いに行きました。同時服用は7種類までOK。約3週間飲み続けたスクレランサスにワイルドローズとクラブアップルが加わりました。
自分に必要なバッチフラワーレメディの選び方は、38枚の花写真カードを使うほかに、専門書でレメディの特性を調べる手段もあります。どうしても1つの花に絞り込めない時は本の助けを借ります。
例えば私が買ったスクレランサスについて、こんな情報が載ってます。
エネルギーが滞ると起こる現象(引用元:バッチの花療法から一部抜粋)
- 内面が不安定で、決断できない。
- 極端に気分が変化する。泣いていたと思ったら笑う。天国にいるように感じたかと思うと地獄にいるように感じる。
- 心の葛藤があっても、人にアドバイスを求めることができず、自分ひとりで結論を出そうとする。
「エネルギーが滞ると起こる現象」へ自分のマイナス面を照らし合わせます。
私は上記3つの点が自分にあてはまると判断したので、スクレランサスのレメディを買って約2週間服用し続けました。
すると判断に困るような場面に出くわした時に「これは迷う時間がムダだ」と気づくようになりました。困ってる自分の上に、もうひとりの冷静な自分が立っているような感覚がするのです。不思議。
これらの状態を専門書的に表現すると「魂(高次の自己)が人格の殻に働きかけて、すべての可能性が活かされる」という状態になります。わかりやすい表現にすると「先入観や経験則を取り払うことができる」。経験を基にした価値観や考え方を打ち破るきっかけを、フラワーレメディから与えられるのです。
ただしバッチの理論を信じて服用する、という挑戦心は必要です。
挑戦する意志が少しでもあればレメディの効果を実感できると思います。
- eパスタイム
- i-bach.com
- バッチフラワーカウンセル
- ネルソン社バッチフラワーレメディ(ケンコーコム)
- Fairdewl(ホミオパシーやアロマ用品も)
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- フラワーエッセンスの愛ハート(オーストラリアン・ブッシュ・フラワーエッセンス等、種類が豊富)
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Posted at 2005/04/09 (Sat) 00:46 in コスメ・アロマセラピー | WriteBacks (0)

